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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アンドロメダ銀河とアマテラス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://story.tarot-seiryu.com/" /><modified>2008-11-20T23:45:13+09:00</modified><tagline>主要ガイドが宇宙の根源やアマテラスである、ヒーラー＆スピリチュアルカウンセラー清流櫻子が、アンドロメダ銀河やアマテラスとチャネリングセッションを通じて初めて知る未知の話をここでは紹介していきます。
櫻子ヒーリングの中でチャネラーは何を見て、そして何を語るのか。様々な高次元からのメッセージをぜひお読み下さい。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>アマテラス様とチャネリング　４</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://story.tarot-seiryu.com/?eid=688356" /><id>http://story.tarot-seiryu.com/?eid=688356</id><issued>2008-11-20T23:44:20+09:00</issued><modified>2008-11-20T14:44:52Z</modified><created>2008-11-20T14:44:20Z</created><summary>アマテラス様とチャネリング　

セッション４





清流さん
「こんにちは。宜しくお願いします。
お名前と生年月日をお願いします。」

クライアント
「＊＊＊＊です。
＊＊＊＊年＊＊月＊＊日生まれです。」

アマテラス様
「宜しくお願いします。
今...</summary><author><name>清流　櫻子</name></author><dc:subject>アマテラスチャネリング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アマテラス様とチャネリング　<br />
<br />
セッション４<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
清流さん<br />
「こんにちは。宜しくお願いします。<br />
お名前と生年月日をお願いします。」<br />
<br />
クライアント<br />
「＊＊＊＊です。<br />
＊＊＊＊年＊＊月＊＊日生まれです。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「宜しくお願いします。<br />
今日は何が聞きたくていらっしゃいましたか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「え〜と、最初にお聞きします。<br />
わざわざ質問することかもしれないんですけど、<br />
今感謝デーということで、<br />
クライアントさんの<br />
そういうセッションをやってて<br />
嬉しくてすぐに申し込んだんですけど、<br />
あの〜アンドロメダさんのに申し込んだんですけど、<br />
それをキャンセルしようかどうしようか<br />
迷っているんですけど、<br />
受けた方がいいか、<br />
まだ受けてない人に<br />
譲った方かいいのかなと思って。」<br />
<br />
清流さん<br />
「何の話ですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「わざわざ相談することじゃないと思うんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はまず<br />
ちょっと落ち着いた方がいいですね。<br />
ちょっと頭の中がとっちらかっちゃっている<br />
ような状態がわりといつもありますね。<br />
貴女がやりたいと思えばやっていいんですよ。<br />
貴女がやりたいと思えばやっていいです。<br />
それに対してひとつひとつ、<br />
いちいちというか、<br />
常にどうしようどうしようって<br />
あせっちゃっているんだよね。<br />
何をそんなに焦っているんだろう？」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「アンドロメダさんのも、<br />
条件があっていて貴女がやりたいのであれば<br />
素直に申し込んでやったらいいんじゃない。<br />
別にそれは問題じゃないでしょ。<br />
ただ何か条件があって合わないのであれば<br />
申し込めないから仕方がないけど。<br />
櫻子の感謝デーを喜んでくれてありがとう。<br />
皆にそう思ってもらえることが<br />
櫻子も私達もとっても嬉しいから。」<br />
<br />
クライアント<br />
「ただ私は最近来たばかりなんですけど、<br />
結構ばーっとたくさん受けられたから、<br />
まだ受けてない人とかで受けたいなと<br />
思っているけどという人がいたら、<br />
今もう満杯になってるけど、<br />
今だったら受けそびれたという人がいたら<br />
あれかなとちょっと思って。<br />
で自分で決めるには曖昧だったからはっきり、<br />
やっぱり受けたいのもあったから、<br />
だと思うんですけど<br />
はっきり踏ん切りがつかなくて、<br />
どっか受けたいなというのも<br />
あったと思うんですけど、<br />
でも今の話聞いて嬉しいというか喜べたから、<br />
その時それで十分いいのかなと。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「それでいいよ。<br />
で、貴女はいつも右に行ったり左に行ったり<br />
しちゃうんだよね。<br />
迷っているのが好きなんだよね。<br />
何でだろう？」<br />
<br />
クライアント<br />
「あんまり決めたくない。<br />
どんなことでも<br />
決定的になっちゃうのが不安なのか、<br />
これって決めたくなくて。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「自分で決めたくないんだね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「決めていない状態に<br />
いつも身を置いているというか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「その状態は貴女に<br />
何をもたらしてくれているんだろう？」<br />
<br />
クライアント<br />
「決まってその道しかないっていって<br />
進んでいくっていう、<br />
きっと先が決まっていない状態というか<br />
選べるのが好きだと<br />
思っているのかもしれない。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「選べるのが好き？<br />
う〜ん、選べるのが好きとしたら、<br />
選んだ時に喜べるよね。<br />
でも選んだ後にまた悩むよね。そ<br />
れを手放そうとするよね、選んだことを。<br />
自分が選んだことを選んだ後に<br />
手放そうとするでしょ。<br />
でも完全には手放さないんだよね。<br />
それって貴女に<br />
何を与えてくれているんだろう、<br />
その状態が。」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「その状態でいることが楽しい？」<br />
<br />
クライアント<br />
「辛いです。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「うむ。どうしたら楽しくなるかな？<br />
楽しくなると思う？」<br />
<br />
クライアント<br />
「でも決めるのは不安なんですよね。<br />
重大なことであればあるほど<br />
決めちゃうのがきっとどこかで<br />
不安であるのかもしれない。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「何で不安なの？」<br />
<br />
クライアント<br />
「わかんない・・・。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が決めたことで<br />
貴女に誰か何か言う人はいる？」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が何かやりたいと思って決めたことを、<br />
その後にあーでもない、<br />
こーでもないっていう人がいる？」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんかそうですね。<br />
そういうの言われるのがいやで<br />
決めたくないのかも。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ということは<br />
貴女の周りに言う人がいるってことだよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「いてもいなくても<br />
なんかいるんじゃないかなとか、<br />
現れるんじゃないかなっていう<br />
感じがあるのかもしれませんよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「今までの中で、そういうふうに<br />
たくさん言われたことある？<br />
今までの人生の中で。」<br />
<br />
クライアント<br />
「まあ例えば、大きなことで言ったら<br />
自分が人生を決める時に学生から<br />
就職を決める時に、<br />
例えば自分がこういう道に進みたいと<br />
父親に行ったときに、<br />
まるっきりガーンと違う道に<br />
行かされたような瞬間があって、<br />
私は私が行きたい道に進めなかった。<br />
好きな道に行けなくて<br />
だからそれからなんか技術を磨くとか<br />
スキルを磨くっていう、なんだろう<br />
なんていうか、生かされてるかもしれないけど<br />
自分で生きてるっていう感じでは<br />
ないかもしれない。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「とても辛かったね〜<br />
お父さんにそう言われたことが。<br />
お父さんのこと大好きだもんね。<br />
お父さんに本当に<br />
認めて欲しくているのにね〜。<br />
あの時辛かったね〜。<br />
お父さんも悪気があった訳じゃないんだけど、<br />
娘を思って言ったんだけど、<br />
でもとっても強かったんだよね〜おとうさん。<br />
だから貴女がそれをもろに<br />
受けとめちゃったんだよね〜。<br />
う〜ん辛かったな〜あの時。（涙）」<br />
<br />
クライアント<br />
「（涙）・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「う〜ん、どうしていいかわからなかったね。<br />
貴女にとって本当に大切な一番信頼している<br />
お父さんにあの時はねつけられたと<br />
思ってしまったこと、感じてしまったこと、<br />
その傷、痛み、<br />
を貴女はずっと引きずっちゃったね。<br />
本当はお父さんが思っていることはただひとつ、<br />
貴女に幸せになっもらいたいって<br />
いうことなんだけどね〜<br />
ただお父さんの価値観と貴女の価値観が、<br />
仕事に対してのね、<br />
想いがちょっと違っただけなんだけどね〜<br />
それが大きな溝をうんじゃったね〜<br />
貴女はお父さんが大好きだから、<br />
お父さんに逆らえなかったんだよね〜<br />
本当は自分の道を進みたかったんだけどね〜<br />
お父さん大好きだったからな〜<br />
断れなかったんだよね〜<br />
自分にはそれしかないかな〜って<br />
思っちゃったんだよね〜<br />
自分で決めようとすると<br />
またあの時のお父さんが<br />
よみがえっちゃうんだよね〜<br />
いつもいつも。」<br />
<br />
クライアント<br />
「私お父さん大好きですかね？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「うん。」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんか自分ではそんなに似てるって<br />
思わなかったりとか、大<br />
好きと言われてもピンとこないんですけど、<br />
似てるからそういう反発心があるとか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そっくりなんだよね〜<br />
お父さんと貴女そっくりなんだよね〜」<br />
<br />
クライアント<br />
「似てるって言われてもなんか・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だからぶつかっちゃうんだよね〜<br />
周りから見たら、客観的に見たら貴女と<br />
お父さんの性格は似てると思うよ。<br />
大切なものや好きなもの仕事に対する価値観や<br />
想いは違うけど性格はとっても良く似ているよ。<br />
だから譲れないんだよね〜お互いに。<br />
だからぶつかっちゃうこともあるんだけどね〜<br />
でもとっても思ってるんだよね〜<br />
娘のことをとっても<br />
とっても思っているんだよね〜<br />
でもその表し方がね〜」<br />
<br />
クライアント<br />
「下手だったんですかね？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ね〜。貴女が思っているとおりかな〜<br />
上手くないんだよね〜」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんか人にはすごい良かったんですけど、<br />
頼られていたりとか尊敬されたりとか<br />
良く本当に素晴らしい父だったというか。<br />
良く怒られたことないでしょとか言われた時、<br />
誰のこと言っているのかなって思うくらい、<br />
厳しいというか怒っているイメージ<br />
しかないんですけど自分では。<br />
なんか優しそうに見えたみたいで。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうだね。娘を思うあまり、<br />
大事に思うあまり厳しくしつけちゃったんだよね〜<br />
貴女にとってはそれが<br />
愛情と感じられなかったんだよね〜<br />
愛情の表現て難しいね。<br />
お父さんは本当に貴女のことを<br />
思っていたんだけどね。<br />
娘というものに対して<br />
どうしていいかわからなかったんだよね〜<br />
下手だったんだよね〜<br />
お父さんにどうして欲しかった。」<br />
<br />
クライアント<br />
「だから何年か経って、しばらくたってでいいから、<br />
あの時はごめんねって<br />
実はこういう理由であの時はそうしたけど、<br />
そうしてくれてありがとうとか、<br />
よかったよとか、言ってくれるのを信じて、<br />
でも言ってくれないから<br />
自分からあの時どうして<br />
自分の人生を変えたのじゃないけど、<br />
なんかそういうようなことを聞いて、<br />
なんであの時そういうふうにしたのって。<br />
そうしたら、別にみたいなことを言われて。<br />
だったら、行かせてくれれば良かったのに、<br />
どうでもいいんだから<br />
行かせてくれれば良かったのにって言って、<br />
ずっとそれまでにもそういうことされて、<br />
私はああこうした方はいいんだって、<br />
父の判断が正しくて、<br />
私がいった方が大変で苦労しないように<br />
そういうふうにしてくれたんだって<br />
ずっと感謝してたんだけど、<br />
それ言われてからなんだかわかんなくなって、<br />
父は父でそんなこと言ったから<br />
感謝されてないと思ったのか<br />
恨まれていると思ったのか、<br />
なんか逆にとってしてないっていって、<br />
ずっと感謝してたのに、<br />
私はずっとしてたけど<br />
信じてもらえなかったていうか。<br />
だからそれからは好きなようにさせてくれたら<br />
良かったのにっていうふうに思って。<br />
でもそれはただ言っているだけで<br />
根底にある感謝はずっと変わってなくて、<br />
それはわかって欲しかったけど<br />
わかってもらえてないみたいで・・。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「わかってほしい、<br />
わかってもらいたいってことが、<br />
その人が大切な人だと<br />
思うからそう思うんだよね。<br />
自分の大切な人だから、<br />
大好きな人だから自分のことを<br />
分かってほしいって思うんだよね。<br />
だから貴女はやっぱりお父さんのこと<br />
大好きなんだよね〜<br />
そしたら貴女は今、<br />
自分のやりたいことをやれてますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「父がなくなってからは、わりと、<br />
無意識、あんまり変わってないと思うんですけど、<br />
でもやっぱりいる時は皆緊張してるっていうか<br />
気兼ねしてるっていうか<br />
気を使っているから結構そういう面では<br />
リラックスしているかもしんない。<br />
わからないんですけど、<br />
父っていうかお父さんて<br />
同じ感覚じゃないんですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が今貴女の人生で貴女がやりたいこと、<br />
やりたかったことをやってますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「父が亡くなってからできると思ってたんだけど、<br />
あんまり変わってないなって、<br />
それって、あれっ？て感じで。<br />
きっと父がいるからやりたいことしてないんだと<br />
思っていたんだけど、<br />
父がいなくなってからそこから急激に<br />
やりだすのかなって思ってたんだけど、<br />
あんまり変わってなくて<br />
びっくりしてるっていうか。<br />
父に気兼ねしてあまり<br />
スピリチュアルなこととか、<br />
父は普通に働いていて欲しかったから、<br />
なんかその辺ですごく大変だったっていうか、<br />
父に合わせているというか、<br />
でもどっかですごく合わせなきゃ合わせなきゃっ<br />
ていうのがすごくあるので、<br />
だから急にいなくなっちゃった時は<br />
急がれてるのかなっていうか、<br />
なんかやるのかなっていうか、<br />
のびのびやるのかなっていうか、<br />
今度自分で<br />
色々決めていくのかなって思って。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「決めていくのかなって思ったら、<br />
決めたり決めなかったり。<br />
貴女がとてもお父さんが強い人だったから、<br />
貴女がはじめてのお仕事をする時に<br />
お父さんの強い勧め、<br />
強い提案で貴女が言ったように、<br />
貴女の根底にお父さんに対する<br />
信頼や尊敬や大好きっていう思いがあるから、<br />
その進路の選択の時にお父さんの意見を<br />
聞き入れたんだよね。<br />
それは、貴女が選択したことなんだ。<br />
誰に何を言われても<br />
自分のやりたいことを選ぶ人もいる。<br />
でもそうでない人もいる。<br />
貴女は最終的にそのお父さんの提案を選択<br />
してその道を歩んでいた。<br />
それは決して<br />
無駄なことではなかったと思いますよ。<br />
で、今そのお父さんとの確執や<br />
様々なものがなかったとしたら、<br />
あったんだけれどもそれを気にせず、<br />
もし今貴女がこれから本当にやりたいことを<br />
やっていっていいんですよ。<br />
それはお父さんが生きてる<br />
生きてないは関係ないですよ。<br />
肉体は無くなってしまったかもしれないけど、<br />
お父さんはいつも貴女の中にいますよ。<br />
お父さんは貴女のことをいつも<br />
見守ってますよね。<br />
貴女がお父さんもちょっと<br />
後悔しているみたいですよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「どんなこと？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「もっと自由にさしてあげれば<br />
良かったかな〜って、<br />
ちょっと思っているみたいですよ。<br />
自分が正しいと思うことを<br />
娘に押し付けすぎちゃったかな〜って。<br />
でもその時自分は精一杯娘のことを考えて、<br />
これがいいって思ってたんだけど、<br />
でもちょっと押し付けすぎちゃったかな〜って。<br />
でも、もう謝れなかったんだよね。<br />
それが口に出して言えなかったんだよね。<br />
だから今は貴女が本当に<br />
貴女のやりたいことをやって、<br />
生きたいように生きて<br />
いってくれることを望んでますよ。<br />
むしがいいかもしれないけど、<br />
許して欲しいとも思ってないけど、<br />
だけど貴女が貴女のやりたいことをやって欲しいと。<br />
貴女に幸せになって欲しいと思っていることは<br />
今も昔も変わってないから。<br />
貴女が今これをやってて楽しいなと<br />
思えることは何ですか？<br />
たくさん櫻子の所に通ってくれてありがとう。」<br />
<br />
クライアント<br />
「それは誰が言っているんですか？」<br />
<br />
チャネラー<br />
「アマテラス様。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そう、良かったです。これからは来ますか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はどうしたい？」<br />
<br />
クライアント<br />
「来るんだろうなとか、<br />
できれば来たいなとか思っていたんですけど<br />
いいのかなって・・わかんないんですけど<br />
どうしたいか今わかんないんです。」<br />
	<br />
アマテラス様<br />
「なにがわかんないの？」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はここに来たいって思うんだよね。<br />
で、来たら楽しい？」<br />
<br />
クライアント<br />
「楽しいかって、だから来たんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だからこれからも<br />
それに従って生きたらいいよ。<br />
誰もそれを止めないよ。<br />
貴女が来たいなら素直に来たらいいよ。<br />
他の人がどうとかこうとか、<br />
自分なんかとか、思う必要も全くないよ。<br />
櫻子のスケジュールが空いているんだったら<br />
どんどん来なさい。<br />
アンドロメダだって、<br />
私、アマテラスだって何でも<br />
かまわないよ。<br />
たくさんおいで。」<br />
<br />
クライアント<br />
「でも私いまいち<br />
この星のシステムになじんでないっていうか、<br />
ような気がする。<br />
わかってないっていうか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「この星のシステムって例えば？」<br />
<br />
クライアント<br />
「地球のルールとか日本のとか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「例えば？」<br />
<br />
クライアント<br />
「難しすぎることがいっぱいありすぎて、<br />
システムとか複雑すぎて。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「例えば？」<br />
<br />
クライアント<br />
「例えば、税金の納め方とか。<br />
そんなお金持ちじゃないから関係ないことだけど、<br />
その収入によって皆さん違うし、<br />
なんかそういうことで大変<br />
そうだなと思っちゃって。<br />
色んな人見てるとなんか<br />
大変そうだなと思っちゃって。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が他の人のことで<br />
思い患う必要は全くないので、<br />
貴女が櫻子の所に通うのに<br />
難しいシステムってある？」<br />
<br />
クライアント<br />
「ないからこれたんだと思います。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「で、人は興味を持ったら<br />
そのシステムは難しくなくなるから。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうなんですか。そういうもんなんだ。」<br />
アマテラス様<br />
「貴女がちゃんとその時が来たら理解できますよ。<br />
だから興味のないものに関して人は理解できない。<br />
覚えられない。<br />
だから、自分の目の前にないことを<br />
思いわずらうことはないですよ。<br />
本当に目の前にそれが表れてやるべき時には<br />
貴女はできるし貴女ひとりでできない時は<br />
助けが現れますよ。<br />
信頼してできる人を頼ればいいです。<br />
貴女が今スピリチュアルなことに興味を持って<br />
櫻子を頼って来ているように、<br />
他のことも同じように<br />
クリアーしていけばいいですよ。<br />
貴女はちょっと苦手意識とか、<br />
ちゃんとやらないといけないという意識が<br />
強すぎるのかもしれませんね。<br />
人は初めから何事もちゃんと<br />
できる人はいませんから。<br />
失敗しても大丈夫ですよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「失敗するのが怖いし、<br />
失敗しちゃいけないような空気を感じる。<br />
失敗するのなら最初からしない方がいいというか。<br />
でも逆な自分もいますけど。<br />
人が頑張ってたりおびえてたら、<br />
逆に率先してやって大丈夫なんだよっていうところを<br />
おどけている自分もいますけど。<br />
でもやる前は、そこに足を突っ込むまでは<br />
特にこういうスピリチュアルことじゃなくて<br />
特にこの星のシステム的なことに関しては・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はこの星で生まれて育ってきているのだから、<br />
この星を特別扱いする必要は全くないよ。<br />
貴女は普通の人だし、<br />
普通の人って失敗するんだよね。<br />
ねっ櫻子。」<br />
<br />
クライアント<br />
「普通の人ってはじめて言ってもらえました。<br />
普通の人ってあんまり言ってもらえないので。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ねっ、櫻子も失敗するでしょ。（笑）」<br />
<br />
清流さん<br />
「私ですか？もう失敗だらけです〜」<br />
<br />
クライアント<br />
「私普通の人ですよね。<br />
普通の人でいいんですよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そりゃそうです。（笑）」<br />
<br />
クライアント<br />
「あんまり普通の人って言ってもらえないので。」<br />
<br />
清流さん<br />
「どういうところで普通って言ってもらえないの？」<br />
<br />
クライアント<br />
「変わってるって。<br />
私だからできるんで、<br />
自分達は・・ってわけられちゃう。何でかなって。」<br />
<br />
清流さん<br />
「差別されたこととかある？」<br />
<br />
クライアント<br />
「差別はされてないと思うんだけど。」<br />
<br />
清流さん<br />
「変わってるって<br />
どういう意味で変わってるっていうのかな？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はとても強いからね〜」<br />
<br />
クライアント<br />
「どんなとこが強いんですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「意志が強くてやり遂げる力を持っている。<br />
やる時には失敗しないで完璧にやり遂げる。<br />
だから周りの人からすると私たちと<br />
違うんだよねってなっちゃう。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女も同じように失敗していいんだし、<br />
していいんだよ。普通だけどな。<br />
ただ、ちょっと自分に厳しすぎる所があったり、<br />
枠にはめる所があったり、<br />
負けず嫌いなところがあったり、<br />
意志が強いところがあったり、<br />
何が何でもやり遂げたいという強い思いがあったり、<br />
そういうものは普通の人からすると<br />
それはちょっと強すぎるのかもしれない。」<br />
<br />
クライアント<br />
「堅苦しいみたいですね、<br />
息が詰まるとか。もっといい加減にしたいのに、<br />
愚痴もこぼしたいのにみたいな、<br />
なんかそういう適当なところとか、<br />
愚痴も言っちゃいけないじゃないけど完璧に、<br />
なんか、ねえ、いいことっていうか、<br />
人間なんだから神様じゃないんだからみたいな、<br />
まあ直接言われなくても陰で<br />
なんかそういうふうに言われそうな、<br />
感じで見る人はいますね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう、とても真面目な人なんだよね〜<br />
一生懸命だし。<br />
でもそこが貴女の良さなんだけど、<br />
周りの人はそれがちょっと<br />
煙たいことがあるんだよね。<br />
だからと言って貴女のことを<br />
嫌いなわけでもないよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「だから良く感謝されるっていうか、<br />
ありがとうっていうか<br />
言ってもらえるといい人達だなって、<br />
私幸せだなって思いながらも、<br />
でもどっか友達を作らないというか<br />
作りたがらないっていうか、<br />
誰もいないって思うんですよね、<br />
すごく良くしてくれるにも関わらず、<br />
自分から関わるの苦手だし、<br />
ずっといらないって思ったこともあるけど、<br />
でも仲間欲しいみたいな<br />
わがままな時もあるんだけど。<br />
なんかどうしても人と違うって<br />
距離を作っちゃうことがあるんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「違わないよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんかどうでもいいことで<br />
ワーワーギャーギャーできない。<br />
なんかしたいっていうのも<br />
あるかもしれないけど、<br />
できないと思っている。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「それは貴女にとって楽しみじゃないからね。<br />
だから人によって楽しみって様々なんだよね。<br />
自分を満たしてくれるものって<br />
人によって本当に様々なんだよね。<br />
お腹は皆空くでしょ。<br />
だけど豚カツ食べたい人もいれば<br />
カレーライス食べたい人もいるでしょ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「だから時間がもったいなくて<br />
自分がそういうのに参加できなかったっていうか、<br />
どうでもいい話ができなくて。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だからいいんだよ。<br />
それはそれが好きな人達が集まってやればいいし<br />
、貴女は貴女が好きなことに<br />
時間をさいていいんだよ。<br />
貴女が楽しいと思えることを<br />
やればいいんだよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんかどっかこの世界はすごく厳しいとか<br />
厳しいとこに突入しなきゃいけないとか<br />
どっかでそういう思い込みがあって、<br />
今みたいに楽しんでいいんだよって<br />
言ってくださってもぴんとこないっていうか、<br />
しっくりこないっていうか、<br />
実感できないというか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうね〜お父さん厳しい厳しいで<br />
ずっときちゃったからね〜<br />
そして貴女もそれをそのまま受け取って<br />
ずっときちゃったからね。<br />
でもよーくよーく思い返せば、<br />
貴女がしてきたことは貴女が<br />
選んできたことなんだよね。<br />
貴女がしたいことをしてきたんだよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「結局はそうですよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「それを楽しいと定義づけるか、<br />
修行と定義づけるかは人それぞれだよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですよね。<br />
もしかしたら人より楽しんでいるかもしれないし。<br />
すごく羨ましがられることはありますよね。<br />
そう思っている人は私より制限<br />
されているっていうことですから。<br />
私自由にしすぎて自由と感じないくらい<br />
好きにさせてもらってるのか。<br />
確かに口出しはされてない部分はあるかと・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「それと、人とは比較しなくていいよ。<br />
好きなものが違う人とでも最低限の<br />
コミュニケーションは必要だよね。<br />
仕事をしていくのでも、友人関係でも。<br />
それはそれでいいんだよ。<br />
好きなことをやってたら、<br />
共通の趣味を持つ人と<br />
お互いに少しの時間一緒にいること、<br />
とても楽しい時間を<br />
持つことだってできると思うよ。<br />
好きなことを楽しんでしてください。<br />
自分の心にいつも問いかけてください。<br />
楽しいって別にキャハキャハしてたり、<br />
ウハウハしてたり、浮かれてたり、<br />
そういうのが楽しいじゃないんだよね。<br />
読書してたって楽しいじゃない？<br />
だから、貴女が何かをやってる時、<br />
楽しくてやりたいことをやっている時、<br />
今満たされているなと<br />
思えたらそれでいいよ。<br />
それにいちいち理由をつけたり、<br />
手放そうとする必要は全くないよ。<br />
わかるかな？」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・う〜ん。<br />
じゃもっと好きなことに<br />
焦点を合わせてみます。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「楽しんでやって。<br />
それで貴女が楽しそうにしてて、<br />
幸せそうにしてて、<br />
何かマイナスなことってある？」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん、わかんない。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女は人が楽しそうにしてたり、<br />
幸せそうにしてたりするのを見るのは嫌い？<br />
好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「でもその為に色々努力している、だ<br />
から、そうですね、<br />
それは当たり前で普通でいたいですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「う〜ん・・・」<br />
<br />
クライアント<br />
「楽しく幸せでいられるっていう基準を。<br />
自分も、他人も。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「う〜んと、楽しそうにしている人と<br />
一緒にいるのが好き？<br />
それともつまらなそうな人と<br />
一緒にいるのが好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「ふ〜ん、楽しそうにしている人と<br />
いる方が楽しいんだろうけど、」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「“けど”はいらなくて、どっちが好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん、普通は楽しそうな方だと思うんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「普通はねじゃなくて、<br />
貴女はどっちの人と一緒にいるのが好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「つまらなそうにしている人を楽しそうにするのが好き。<br />
（笑）え〜わかんないです、<br />
今そのシュチエーションじゃないし。<br />
まあ普通は楽しい方って答えるんだろうけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「普通はとかじゃなくて、」<br />
<br />
クライアント<br />
「えー、でも、う〜ん、わかんないんですけど、<br />
そう答えると思うんですけど、<br />
私はつまらなそうにしてたら、<br />
その人がつまらなそうだったのに、<br />
私が何か言ったりとかして、<br />
楽しそうな笑顔を見るのが好き。<br />
さっきまでつまらなそうにしてたのに、<br />
何かのきっかけで喜んだり嬉しくなったり。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうしたら、<br />
そのつまらなそうに見えた人<br />
が楽しそうになる時に、<br />
貴女がつまらなそうにしてたら<br />
その人は楽しそうになるかな。<br />
貴女がつまらないことを言ってたら、<br />
その人は楽しそうになるかな？」<br />
<br />
クライアント<br />
「ならない。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が楽しそうにしてたり、<br />
楽しいことを言うからその人は<br />
楽しくなるんだよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「うん。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だから貴女はいつもそうやって<br />
楽しそうにしてたら、<br />
友達なんてすぐにたくさんできるのに。」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が楽しそうにしてることで、<br />
或いは周りの人をとても気遣って、<br />
つまらなそうな人を楽しくしてあげるその優しさ、<br />
それはとっても価値あることなんだよね。<br />
だから貴女はとっても価値のある人なんだよね。<br />
本当にそうなのに、貴女はそう思ってないんだよね〜<br />
私はそれがとっても残念なんだよね〜<br />
貴女が自分を価値ある人と<br />
自分で認める日が来ることを私は思ってますよ。」<br />
<br />
クライアント「（涙）・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が、とってもとっても価値ある人が、<br />
自分のことをそう思ってないということは<br />
とても悲しいことです。<br />
貴女は本当に幸せになる価値のある人ですよ。<br />
自分で自分をね、大切にしてあげてください。<br />
認めてあげてください。<br />
貴女のようにできる人はそうそういないですよ。<br />
とっても深い愛情と深い思いやりを持って、<br />
人に接することができる人ですよね。<br />
それは実は両親のおかげなんだよね。<br />
表面的な表れがどうであれ、言動がどうであれ、<br />
貴女のことを本当に大切に思い、<br />
大切に育てられた貴女だからできることなんだよね。<br />
貴女は心の奥底でそれをわかっているから、<br />
お父さんに感謝してるんだよね。<br />
いいご両親だね。良かったね。<br />
貴女はたくさんのマイナスのレッテルを<br />
自分にはっちゃったけれども、<br />
そんなものは全く必要ないんだよ。<br />
貴女は今のままで素晴らしいし、<br />
とっても価値があるんですよ。<br />
どうぞその優しさを皆に、誰よりも、まず最初に、<br />
自分に与えてあげてください。<br />
貴女が自分のことを大切に大切に扱ったら、<br />
もっともっと周りの人を幸せにできますよ。<br />
自分に鞭打つのはもうやめてくださいね。<br />
優しくしてあげてください。<br />
もう十分やってきたから。」<br />
<br />
清流さん<br />
「そろそろ時間ですが・・。」<br />
<br />
クライアント<br />
「じゃ私はまだやり方のコツを<br />
つかんでいませんが、<br />
できるようにサポートしていただけますか？<br />
感覚がつかめるように。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女できるから。<br />
できないかもというとできなくなっちゃうから、<br />
（笑）もう自分は出来るって、<br />
大丈夫って自分で自分に言い聞かせてあげて、<br />
もちろん我々もサポートするし、<br />
櫻子もサポートするけど、<br />
でも最終的に<br />
貴女が決めなかったらそうならないから。」<br />
<br />
クライアント<br />
「できないことはない、できるって、<br />
やってみたいと思います。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「うん、自分を本当にね、かわいがってあげて、<br />
優しくしてあげて、大切にしてあげて、<br />
甘やかしてあげて。<br />
貴女の甘やかしなんて全然甘やかしてないから（笑）。<br />
大丈夫。」<br />
<br />
クライアント<br />
「やっと胸の縮こまりがふっととれました。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「良かった。良かったです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「はい、厳しすぎました。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「大丈夫だよ。すぐに変われるよ。<br />
貴女がそう決めさえすれば<br />
本当にすぐに変われるから。<br />
落ち着いてね。いつも深呼吸してね。」<br />
<br />
清流さん<br />
「では、終わりにしましょう。」<br />
<br />
<br />
3人「ありがとうございました。」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アマテラス様とチャネリング　３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://story.tarot-seiryu.com/?eid=686533" /><id>http://story.tarot-seiryu.com/?eid=686533</id><issued>2008-11-18T22:38:38+09:00</issued><modified>2008-11-18T13:39:00Z</modified><created>2008-11-18T13:38:38Z</created><summary>アマテラス様とチャネリング



セッション３



清流さん
「では、始めます。宜しくお願いします。」

クライアント・チャネラー
「宜しくお願いします。」



清流さん
「ではまず生年月日とお名前から。」

クライアント
「＊＊＊＊年＊月＊日、＊...</summary><author><name>清流　櫻子</name></author><dc:subject>アマテラスチャネリング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アマテラス様とチャネリング<br />
<br />
<br />
<br />
セッション３<br />
<br />
<br />
<br />
清流さん<br />
「では、始めます。宜しくお願いします。」<br />
<br />
クライアント・チャネラー<br />
「宜しくお願いします。」<br />
<br />
<br />
<br />
清流さん<br />
「ではまず生年月日とお名前から。」<br />
<br />
クライアント<br />
「＊＊＊＊年＊月＊日、＊＊＊＊です。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「質問をどうぞ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「すみません、<br />
私のガイドですが聞いてもいいですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はどうしてガイドが知りたいんですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「えーとですね、<br />
ガイドをこの前別のチャネリングで<br />
聞いてもらったんですが、<br />
もうひとりいるみたいだと聞いたので、<br />
それで日本の神様みたいだということだったので、<br />
アマテラス様だったらわかるかなと思って。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はそのガイドについて聞いて<br />
どうしたいんですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「え〜とですね、<br />
特にどうしたいというのはないんですけど、<br />
興味があるのでお伺いしたいんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ガイドさんというのは<br />
貴女にとって何の象徴なんですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「よくわかんないです。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はこれからどうして行きたいのですか？<br />
人生をどういう風に生きていきたいんですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね〜<br />
あまり深くは考えていないんですが、<br />
まあ楽しく生きていけたらいいかなと。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「あなたにとって楽しいことって何ですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「自分が楽しいと思えることですかね？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう。貴女がこれをやっている時<br />
とても楽しいなとか、ハッピーだなとか、<br />
どきどきするなとか、わくわくするなとか。<br />
それは何ですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「いっぱいあって、これっていうのはないですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「いっぱいあるけど、<br />
これっていうのがないっていうのは？」<br />
<br />
クライアント<br />
「いっぱいいっぱい、たくさんありますよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「うん、例えば？」<br />
<br />
クライアント<br />
「友達と遊んでいる時、<br />
仲の良い友達としゃべっている時、<br />
好きなことをしている時とか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「好きなことって何ですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「えっとですね、夜クラブ行って遊んだり、<br />
ダンスしたりとか、そんな感じですかね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が沢山ある楽しい中で、<br />
楽しいと思っていることの中で<br />
一番楽しいことって何ですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん、友達と話すことですかね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「友達と話すことで満たされてますか？<br />
本当に満たされてますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「満たされてるかどうかは良くわかんない。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「なぜわかんないんでしょう？」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「人生を楽しんでますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「あんまり楽しんでないのかも・・<br />
よくわかんないです。<br />
基準が良くわからないので。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「正しい答えはないので、貴女が思うように、<br />
感じているように答えていただければ<br />
それでいいんですけど。」<br />
<br />
クライアント<br />
「結構仕事に追われる時が多いので、<br />
そんなに楽しく生きていないと思うんですね。<br />
自分であんまり自分のことを<br />
考える時間とかもないですし、<br />
なので清流さんの所に来てちょっとでも<br />
自分のことを色々考えられればいいかなと<br />
思っているんですけど、<br />
でヒーリングとかも受けたりして出来るだけ<br />
オーラを綺麗にするとか、<br />
私まだ自分でわからないんですけど、<br />
そういうことをしていきたいなと。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「それをしている時はどんな感じですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「うーん、まだよくわかんないんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「でも貴女は来続けているわけですよね。<br />
良くわからないと言っているけれども、<br />
来続けているということは何かしら貴女に、<br />
ほんの些細かもしれないけれど<br />
何か感じるものがあるからまた来ようと<br />
思うわけですよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「それはそうですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そこを大切にしてください。<br />
その貴女が些細とか、<br />
わずかなってたいしたことないと感じているような、<br />
貴女はそうだというふうに受け取っているようですけど<br />
それは全く些細なものではなくて、<br />
貴女の今の状態からすれば、<br />
レベルからすれば、それは最大のものなので、<br />
どうぞその自分が受け取った感覚を大事にして、<br />
それを表して欲しい。<br />
たとえばどういうふうな変化を感じているのですか？」<br />
<br />
清流さん<br />
「ここに来てどういう変化を感じてますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「ちょっと私のレベルが低いので、あんまり、」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「レベルが高いとか低いとかは関係ない。<br />
そしてそれはないのです。<br />
人それぞれ考え方や価値観が違うように<br />
ヒーリングを受けた時の受け止め方も<br />
皆それぞれ違います。<br />
だから、貴女が受けたその感覚に対して<br />
レベルが高いとか低いとかという<br />
判断をしないでください。<br />
それはどんなものであれ、<br />
とても良いものだし大切なものなんです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「それはすごいわかっているので<br />
来続けているんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「うん、それはどんな感じなんですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「それをうまく表現できない（笑）<br />
・・・ところに私のあまり感じないというのが<br />
そこなんですけど。<br />
すごいいいものだっていうのはわかってるので。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「気持ちいいのですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん、重くなるのとかは<br />
気持ちいいじゃないですよね。<br />
体が重くなるとか、しびれるとか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「体が重くなってしびれて、<br />
しびれるのは体全体ですか？<br />
手ですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「全体」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「全体がしびれて」<br />
<br />
クライアント<br />
「気持ち・・気持ち・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「気持ち悪いですか？（笑）」<br />
<br />
（３人笑）<br />
<br />
クライアント<br />
「悪くはないです（笑）」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はとてもシャイな人で、<br />
自分の思いや感情表現を<br />
伝えることがとても苦手ですね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「うん、そうです。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そこが貴女が今一番<br />
クリアーしなければならないことかもしれませんね。<br />
もっと素直に特にこういう場では、<br />
誰も貴女を傷つけることもしないし、<br />
櫻子のヒーリングはとても気持ちのいいものだと思うし、<br />
安全な空間を作り出している場だと思うし、<br />
そういう場で貴女はどんどん自分を表現する<br />
トレーニングをした方がいいかもしれませんね。<br />
貴女が貴女の思いに気付かないふりをしたり、<br />
蓋をしたりしているために、<br />
貴女にとって貴女の人生にとって<br />
本当に楽しいものが何なのか見えなくなっている<br />
のかもしれませんね。<br />
だからガイドに頼りたいのかもしれませんね。<br />
貴女のガイドを教えないというのではなくて、<br />
貴女のガイドが誰であれ貴女は貴女の人生を<br />
楽しむことができるんですよ。<br />
そのことをまず理解して欲しい、<br />
覚えておいて欲しいと思います。」<br />
<br />
クライアント<br />
「今クリアーにしなければいけない課題を<br />
ひとつ聞いたんですけど、<br />
他にもあるんですかね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女は自分ではどんなことが<br />
クリアーしなければならない<br />
課題だと思っていますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「すみません、よくわからないです。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はとても前向きな人で<br />
自分自身を変えたいと<br />
思っているのではないですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね、はい。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「自分がどんなふうに変わったら<br />
いいなって思いますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「それさっき言われたのと一緒なんですけど、<br />
もうちょっと素直になれたらいいかなって<br />
思うことはしばしば思います。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女の理想像、<br />
なりたいイメージはどんな感じですか？<br />
素直で・・」<br />
<br />
クライアント<br />
「素直で、人に甘えられる感じですか。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「明るくて？」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね、はい。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女は本当にそうなりたいと<br />
心の底から願ってますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「願っていると思いますけど」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女がそう思っていたら、願っていたら、<br />
もうそれを手に入れたも同然なんですよ。<br />
貴女が自分のことをそうでないと決めつけていたら、<br />
貴女はいつまでたってもそうならないです。<br />
貴女がこうなりたいというイメージを<br />
願いを心の中に抱いた瞬間に<br />
貴女はそうなれるのです。<br />
ただ貴女はその表し方を知らないだけなのです。<br />
貴女がこうなりたいと言った素直で、<br />
明るくて、甘え上手な女性というのは、<br />
実は貴女そのものなのです。<br />
今の貴女の中に十分にもうあるのです。<br />
だけど貴女はそれを<br />
どう表現していいかわからなかったり、<br />
表現しない、してはいけないと<br />
心のどこかで思っていませんか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「思ってますね。<br />
何だか知りませんけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「それは貴女が人生のどこかの時点で、<br />
貴女がそう決めてしまったのですよね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね、はい。小さい時ですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「覚えていてくれてよかった。<br />
貴女がそれを決めたのだから、<br />
選択したのだから、<br />
今から違う生き方も貴女は選ぶことができますよ。<br />
今。すぐに。<br />
この場で。（笑）」<br />
<br />
クライアント「はいはい（笑）」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はもともとそういう人なんです。<br />
貴女はもともとそういう人なのに<br />
そうじゃない方を選んでしまった。<br />
だから今そうなっているだけなので、<br />
貴女がもとの自分らしい自分になりたいと<br />
決めさえすればすぐにそうなれますよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「感情表現出せるようになりますか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「はい、もちろん。」<br />
<br />
クライアント<br />
「なりたいと思えば。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ただ少し時間は必要かもしれない。<br />
ちょっと長い間それをやり続けたから。<br />
結構。かなり。（笑）」<br />
<br />
クライアント<br />
「（笑）かなり。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「なので、今の貴女にあった、<br />
今の貴女が思う自分らしさの表現を<br />
できるようになるのに少し練習が<br />
必要かもしれない。<br />
だけど必ずできますよ。<br />
で、そのひとつとして櫻子のヒーリングを<br />
受けることはとてもいいことでしょう。<br />
どうぞ遠慮なく、<br />
貴女が感じたことを貴女が感じるままに<br />
表現するということを、<br />
どうぞためらわずに遠慮なくやってみてください。<br />
櫻子はそれに対してとっても<br />
オーバーに反応してくれるでしょう。（笑）<br />
それをどんどん膨らませていってくれるでしょう。<br />
それは櫻子が最も得意なことだから。」<br />
<br />
（３人笑）<br />
<br />
清流さん<br />
「得意ですよ〜櫻子」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「なので、貴女にとってはこの場、<br />
櫻子のヒーリングというものは<br />
とても効果的でしょうね。<br />
ただ櫻子のヒーリングを受けるだけ、<br />
櫻子の前で表現するだけでは不十分ですよ。<br />
貴女がここで自信をつけたなら、<br />
ぜひ普通の生活の中でもそれを取り入れ<br />
ていってください。勇気を持って。」<br />
<br />
クライアント<br />
「勇気ですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう勇気です。<br />
勇気をもって表してください。<br />
行動に表してください。<br />
恥ずかしいことではないですよ。<br />
今さらと思うこともないですよ。<br />
周りの人がなんと思うとも関係ないですよ。<br />
貴女がしたいようにすればいいです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「自分で変わりたいと思って<br />
櫻子さんの所に来てるんですかね、私って。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうなんじゃないですか？<br />
貴女の心の奥の深いところで変わりたいっていうより、<br />
もとに戻りたい、もとの自分になりたい、<br />
もともとの自分素直な自然な自分になりたい<br />
と思っているのではないですか？<br />
それを貴女が恥ずかしがらずに遠慮せずに<br />
まず認めてあげることが第一歩ですよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「はい。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女は何をそんなに遠慮しているのかしら？」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんででしょう？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「全然問題ないですよ。<br />
貴女が貴女らしく生きることで<br />
文句を言う人は誰もいない。<br />
様々な反応があるかもしれない。<br />
でも外野の言うことは気にしなくていい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「誰に言われるんだろう・・・」<br />
<br />
（３人笑）<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が言われたくないなっていう人に言われます。」<br />
<br />
（３人笑）<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女のその思いが現実を作り出すのです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「じゃあなれるということで、がんばります。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「がんばらなくていい。<br />
楽しんでください。<br />
自分自身を表すことを表現することを<br />
楽しんでください。<br />
貴女は本当を楽しい人なんだよ。<br />
楽しい人なんだよね。楽しい人なのにな。<br />
楽しみたいからクラブに行くんだけど、<br />
でもクラブは楽しい場所じゃないよね<br />
貴女にとって。」<br />
<br />
クライアント<br />
「あんまり。」<br />
<br />
（３人笑）<br />
<br />
清流さん<br />
「楽しくないの？」<br />
<br />
クライアント<br />
「ちょっと客観的になっちゃうんですよね。<br />
冷静になっちゃって。<br />
周りが騒ぐと。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はそういうもので楽しめる人では<br />
実はないと思うよ。<br />
でも今すぐ、じゃ何と答えを見つけるのではなく、<br />
ありのままの自分が出てきさえすれば<br />
それは自然に見つかりますよ。<br />
貴女が本当に楽しいと思えるものや、<br />
人や、ことが見えてきますよ。<br />
もうすぐです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「好きなことと言えば、<br />
私あの神社とかお寺とか昔からすごい好きで<br />
ちょこちょこ行くんですけど。<br />
最近ですね、出雲大社に行ってみなさいと<br />
話があってそこに行くと<br />
何か変わるきっかけになるかもしれないと<br />
言われたんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう、つまりそういう自分が<br />
好きなこと楽しいと思えることをどんどんやればいいんです。<br />
別に出雲大社でなくてもいいですよ。<br />
アマテラスもいますよ。（笑）」<br />
<br />
（３人笑）<br />
<br />
清流さん<br />
「伊勢でもいいですよ〜って。」<br />
<br />
クライアント<br />
「伊勢にいるんですか？」<br />
<br />
清流さん・チャネラー<br />
「アマテラスさん伊勢神宮だもん。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「伊勢でなくても東京にもいますからって。」<br />
<br />
清流さん<br />
「東京大神宮とか。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「出雲も六本木にもいますから。<br />
遠出しなくてもいいですからって。」<br />
<br />
清流さん<br />
「通じてますから〜。」<br />
<br />
クライアント<br />
「日枝神社には<br />
毎年初詣には行くんですけど。<br />
そこにアマテラス様はいないですよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「東京大神宮に。」<br />
<br />
清流さん<br />
「ぜひ今年は、巡ってください。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ぜひ伊勢にも・・・」<br />
<br />
チャネラー<br />
「珍しい、アマテラス様宣伝してる。（笑）<br />
アピールしてる。」<br />
<br />
清流さん<br />
「伊勢においで〜（笑）伊勢もいいよ〜」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女がきちんとお参りしてること、<br />
信心深いことはとても良くわかります。」<br />
<br />
クライアント<br />
「よかった。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だからきちんと貴女のガイドたちも<br />
貴女を見守ってますよ。<br />
だから安心していればいいです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「良かった、見守ってくれていて。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が沢山まわったら貴女の波動に合う、<br />
気に合うところが貴女は自分で発見できるでしょう。<br />
ぜひそれを楽しんでみてください。」<br />
<br />
クライアント<br />
「今まで私行った中からは私発見してないですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女は今まで自分を押し殺していたから<br />
その感覚を貴女は感じないようにしてましたよね。<br />
今まで貴女が行った中にも<br />
もちろんあると思いますよ。<br />
ただ貴女は正解を求める癖がある。<br />
正解はないのです。<br />
貴女がその時行ったところで気持ちいいなと思えれば<br />
それでいいのです。ガイドは常にいます。<br />
でも常に変わります。<br />
貴女の人生で貴女がその時に必要と思うガイドが<br />
貴女にはいつもついてますよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「それも信心深いから、<br />
神様の所に行っているからですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女にその気持ちがあるからです。<br />
貴女に神様を信じる気持があるから<br />
神様がガイドについてくれているんです。<br />
貴女が神様を信じる気持があるからそ<br />
れが行動となって表れているのです。<br />
つまり参拝に行っているのです。<br />
全てはその思いから始まってます。<br />
参拝に行かなければならない<br />
ということではないのです。<br />
その思いにそって、<br />
その場に行くことを楽しめるのであれば<br />
ぜひそれを楽しんでもらいたいなと思うんです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「櫻子さんのブログとか見ると、<br />
皆ガイドは誰とかなんか結構<br />
書いてあるじゃないですか。<br />
それで知りたかったんですけど、<br />
かなり興味本位なんですけど、<br />
常に変わるので知る必要はないということですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「今はまだとても流動的なのだ。<br />
今貴女に教えることがよいこととは思えないから。<br />
もし、つまりガイドを知ってどうしたいのか？<br />
ガイドを知らなくとも貴女は人生を<br />
楽しんで生きられるのですよ。<br />
貴女が本当に求めているのは<br />
そこではないですか？<br />
興味本位でガイドを知りたいということが<br />
悪いことではないけれどもでも知ったからといって<br />
意味をなさない、<br />
或いは悪い方に行く可能性がある場合には<br />
それは私は教えない。<br />
それよりも、もしこの神様がガイドですと言ったら、<br />
貴女はそこにしかいかないでしょ。<br />
それよりももっとたくさんの<br />
場所に行って欲しいんだよね。<br />
たくさんの場所に行って、<br />
色んなたくさんの神様に触れてほしいのだ。<br />
その方が貴女にとっていいのだ。<br />
だから私は今あえてここで誰か<br />
特定の方の名前を言うきはないです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「たくさんの神様にふれると<br />
どういうふうにいいんですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だって貴女がそれが好きなんでしょ。<br />
楽しいんでしょ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「ふふっ。（笑。）まあそうなんですけど」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「だから貴女に楽しいことをして欲しいんだよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「ああ、なるほど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女が誰かに何かを言われたからでなくて、<br />
貴女が楽しいと思うことを<br />
たくさんやってほしいんだよね。<br />
そうすると感情がどんどん湧いてきて<br />
自分のことを楽に表現できるようになるから。<br />
自分の心に素直に従って行動してね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「何か私に言いたいことっていうか・・・」<br />
<br />
（３人爆笑）<br />
<br />
清流さん<br />
「言いたいこと？（笑）」<br />
<br />
クライアント<br />
「聞きたいことじゃなくて（笑）」<br />
<br />
清流さん<br />
「言いたいこと？（笑）伊勢に来てね〜とか。」<br />
<br />
クライアント<br />
「それはいいです。行きます。（笑）」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「待ってます。貴女が気になること。<br />
他にも何かあるでしょ？<br />
言ってみて。<br />
気になってること何でもいいですよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「櫻子さんの所に来るようになってから<br />
あんまりネガティブなこと考えなくなったんですけど。<br />
悩みもそんなにはないんですけど。<br />
恋愛関係もいけますか？」<br />
<br />
清流さん<br />
「（笑）いけますよ。得意分野ですよ（笑）」<br />
<br />
クライアント<br />
「なんかあの今の彼氏と性格とか話は合うんですけど、<br />
とにかく出かけるのが嫌いな人で、<br />
どっか行こうとすると一人で出かけないと<br />
いけないんですけど、それでいいのかなって。<br />
一緒にどこか行きたいなという不満が<br />
ずっとあるんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「ほっといて出かけなさい。」<br />
<br />
（３人爆笑）<br />
<br />
クライアント<br />
「確かにいまほっといて出かけてますけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「いいから、いいから。<br />
貴女がもっとまず貴女らしく生きるように<br />
なることがとても大切だ。<br />
まずはそこだ。<br />
だからほっといてどんどん出かけたらいい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「彼氏とかそういうのよりも<br />
自分ということですよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう自分を大切にしてね。<br />
貴女は彼と合うって言ったけどどうかな。」<br />
<br />
クライアント<br />
「合わない？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「いや、今の貴女には合うかもね。<br />
でも今の貴女が本当の貴女ではないとしたら、<br />
ようは人に合わせてる貴女だとしたら<br />
貴女が変わったら変わるかもね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「でもそれでいいんだよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「自分が変わったら<br />
他にできるかもってことですかね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「まず貴女が自分を生きることを<br />
第一にして欲しい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「感情を豊かにして楽しいことをする。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうそう。<br />
貴女は子供の頃の自分のこと覚えてますか？」<br />
<br />
クライアント「あんまり覚えてないです。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女がある時点から決めて<br />
貴女が今の自分になる前の自分を<br />
思い出せますか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「大丈夫覚えてるよ。<br />
思い出せるよ。それをやり続けたら、<br />
今言ったアドバイスをやり続けたら貴女は<br />
必ずそこに戻るから。<br />
元通りの貴女に戻るから。<br />
貴女のなりたい自分になるから。<br />
それは今も貴女の中にあるものだから。<br />
別なものではないんだよ。<br />
貴女がそういうふうに変わった時に<br />
どういうふうに彼がいうかは彼次第だから。<br />
だけど貴女にとっては貴女らしく<br />
人生を送ることがまず大切だからね。<br />
失うことを恐れないように。<br />
もちろん失わないかもしれないけど。」<br />
<br />
クライアント<br />
「私子供のころの記憶を<br />
時に思い出そうとするんですけど、<br />
思い出さないんですけど。<br />
何でかな〜って思うんですけど。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「とても辛かったね。<br />
とても、本当に辛かったね。<br />
色々あったね、いっぱい。<br />
忘れなきゃならないほど辛いこともたくさんあったね。<br />
でももういいんじゃない。<br />
大丈夫じゃない。」<br />
<br />
クライアント<br />
「すみません・・・涙が・・・」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「もう大丈夫になるよ。<br />
貴女が忘れたいほど辛かったことが<br />
もう解放していいよ。<br />
手放していいよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「どうやって？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「もう終わったことだよ。<br />
そのことが貴女を今も苦しめてる？<br />
もう今の貴女を苦しめることはないんじゃない。<br />
今の貴女には影響を及ぼさないんじゃない。」<br />
<br />
クライアント<br />
「忘れればいいですかね？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「忘れられないから。<br />
忘れることもできるんだけど、<br />
忘れようとすると思いだすでしょ。<br />
だから楽しいことをするのがいいんだよ。<br />
今が楽しければ過去の辛かったことは<br />
思い出さないでしょ。<br />
今が満たされていたら過去にあったことも許せるし、<br />
手放せるようになるから。」<br />
<br />
クライアント<br />
「だから楽しく生きようとして<br />
ここに来てるんですね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう、もう手放す時期なんだよ。<br />
もう十分だから、<br />
十分苦しんだのだからもう良しとしなさい。<br />
貴女に罪はないんだよ。<br />
責任はないんだよ。<br />
貴女の責任ではないよ。<br />
だから貴女が自分を責める必要はどこにもないよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「自分が悪いのかなってずっと<br />
思ってたんですけど。<br />
だから辛いのかなって。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「貴女はひとつも悪くないよ。<br />
貴女も悪くないし相手も悪くないよ。<br />
ただその時そうするしかなかったんだよね。<br />
お互いが。みんなが。<br />
でももうそれは終わったことだから。」<br />
<br />
クライアント<br />
「ですよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうだからまず楽しいことをして。<br />
本当に自分の好きなこととか楽しいことで<br />
自分を満たしてあげてくださいね。<br />
そうするとそのことは自然に過去の経験として、<br />
思い出の一つとして、<br />
たくさんの思い出のほんの一つとして<br />
心の中に落ち着くから。<br />
そしたら思い出すこともなくなるよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「辛かった経験って生きていく上で<br />
役に立つんですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「役に立つんだよね。そ<br />
の時は辛いと自分が思っていたとしても、<br />
年をとれば、年月を重ねた時に、<br />
ああ、あの出来事があったから自分はここまできたのだと、<br />
成長することができたのだと、<br />
人の痛みがわかる人間になれたのだと、<br />
思えることもたくさんありますよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「人の痛みがわかるかなと思ってましたね、<br />
ちっちゃい時からずっと。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「無駄な経験はひとつもないですよ。」<br />
<br />
清流さん<br />
「そろそろ時間なんですけど・・・」<br />
<br />
クライアント<br />
「また何か聞きたいことがあったら来ます。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そうね。また来てね。<br />
貴女は来た方がいいね。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「（笑）めずらしい、普通はあまり言わない。」<br />
<br />
清流さん<br />
「めずらしい、営業活動してる（笑）ク<br />
ライアントさんが過去生退行したいって<br />
言ってるのにしなくてもいいんじゃないだもんね〜」<br />
<br />
クライアント<br />
「過去生退行やった方がいいですか？」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「いや貴女はまず楽しことやって。<br />
（笑）楽しいことをしたらまた次のステージに行く。<br />
次のたぶん貴女の性格だとその時また悩みが出るから。<br />
そしたらまた来てね。<br />
その階段をまたゆっくりゆっくり登って行きましょう。」<br />
<br />
クライアント<br />
「楽しいことをやってステージがあがって<br />
悩みが出たらまたってことですよね。<br />
自分判断ですよね。」<br />
<br />
アマテラス様<br />
「そう、もちろん。（笑）<br />
辛くなったらおいで。<br />
貴女は櫻子のヒーリングを受けていたら<br />
そんなに辛くなることはないかもしれないけど<br />
、思い悩む癖がとてもあるので<br />
よかったら私の所にもいらっしゃい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「わかりました。ありがとうございました。」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アマテラス様とチャネリング　２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://story.tarot-seiryu.com/?eid=682865" /><id>http://story.tarot-seiryu.com/?eid=682865</id><issued>2008-11-14T22:45:18+09:00</issued><modified>2008-11-14T13:56:16Z</modified><created>2008-11-14T13:45:18Z</created><summary>

アマテラス様とチャネリング
セッション（２）





クライアント
「喉が炎症起こしていて咳が出ますが、
移るものではないので、
すみません。」

清流さん　
「はい、大丈夫ですよ。
ミューテーションもはやってますしね〜。
生年月日とお名前をお願...</summary><author><name>清流　櫻子</name></author><dc:subject>アマテラスチャネリング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<br />
アマテラス様とチャネリング<br />
セッション（２）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「喉が炎症起こしていて咳が出ますが、<br />
移るものではないので、<br />
すみません。」<br />
<br />
清流さん　<br />
「はい、大丈夫ですよ。<br />
ミューテーションもはやってますしね〜。<br />
生年月日とお名前をお願いします。」<br />
<br />
クライアント<br />
「はい、＊＊年＊月＊日、＊＊です。<br />
宜しくお願いします。」<br />
<br />
チャネラー<br />
　「宜しくお願いします。」<br />
<br />
クライアント<br />
「まず一番悩んでいることなんですけど、<br />
恋愛についてなんですけれども、<br />
すごく恋愛をしたいという憧れが<br />
ずっとあるんですけれど、<br />
全然そういった恋愛ができなくて、<br />
自分でもちょっと動いてみようと<br />
思って動いてみているんですけど、<br />
なんかあまり気持ちが入らなくて、<br />
自分自身に何か問題があるのか<br />
アドバイスいただけたら・・・」<br />
<br />
アマテラス<br />
「あまり恋愛向きではないみたいです。」<br />
<br />
クライアント<br />
「よく言われます（笑）。<br />
でもずっと憧れていて〜（笑）」<br />
<br />
アアマテラス<br />
「う〜ん、憧れているっていうより、<br />
でももっと他に好きな事とか、<br />
楽しい事とか、いっぱいあるでしょ。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「あります〜そっちにばっかり目がいって・・・」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それでいいんじゃない」<br />
<br />
チャネラー<br />
「って言ってますよ〜」<br />
<br />
（3人大爆笑）<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「でも、その部分がちょっと<br />
満たされないっていうか・・」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それが満たされたら貴女は本当に<br />
満たされるのかな〜それがなくても生きていけるし、<br />
それは誰でもなんだけど。<br />
だけど貴女の場合は特に（恋愛が）<br />
なければ寂しい人生かといったら<br />
全然そんなことはないし、<br />
世間一般がそういうからまあちょっとそう<br />
言ってみるかなとかそう言ってみないと<br />
まずいかなみたいな感じ、っていうくらいな感じで、<br />
本当に欲してるとは感じられないかな。<br />
それよりはもっともっと貴女が<br />
本当に好きなことをたくさんやったらどう？<br />
うん、そっちに集中する方がいいし、<br />
それでいいんだよ。<br />
貴女がやりたい事や、貴女が好きなことや、<br />
貴女が本当に楽しんでやれることに<br />
100%集中していることはとても<br />
素晴らしいことなんだけどな。」<br />
<br />
クライアント<br />
「まさしく！まさしく！」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それをやり続けたらその先にひょっとして、<br />
恋愛や結婚が出るかもね。<br />
今じゃないでしょ。<br />
今そこにいったとしても、全然、<br />
たぶん、貴女はこの人生において<br />
楽しかったとか幸せだったとか<br />
良かったとか思わないと思うけど。<br />
そう思わない？」<br />
<br />
クライアント<br />
「はあ〜、やはり・・・思うんですけど（笑）」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それでいいんだよ。<br />
けどはいらないんだけどな〜（笑）<br />
たぶん貴女が（恋愛したいと）思っている、<br />
貴女の魂が思っているというよりは、<br />
貴女の周りがそう思わせているだけだ。<br />
貴女の周りの人の観念が貴女に<br />
その台詞を言わしてる。<br />
貴女の魂は一つもそんなこと望んでいない（笑）。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「私が言ってるんじゃないですよ〜（3人大笑）<br />
申し訳ないですけど、<br />
私が言っているんじゃないですから。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「だって貴女の魂は全く望んでないもの。<br />
だから、全く気にしなくていいよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「いや〜でも〜あのタロットとかやる時も<br />
常にそのことばかりみてもらってるんですけど、<br />
そのことは考えなくていいと言われるんですけど。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女の周りに貴女に対して<br />
恋愛や結婚を強く望んでいる人がいるでしょ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「親かな。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それだよ。<br />
それに対して貴女はとても優しいので<br />
その思いをくんでいるだけだ、<br />
何とかしたいって。それを叶えてあげたいって。<br />
親が望んでいることを叶えてあげたいって。<br />
とても優しい思いからそれを望んでいるだけだ。<br />
でも本当のところで貴女が望んでいる訳ではない。<br />
ただ、貴女が、親思いの貴女がそう思わせているだけだ。<br />
でもね、親が本当に望んでいることは<br />
子供が明るく楽しく幸せに人生を歩んでいくことだ。<br />
そのことを貴女は理解した方がいい。<br />
貴女がもし結婚したとしても、<br />
貴女が対して望んでない結婚しても幸せだったり、<br />
楽しかったりしないから、<br />
そんな姿を見たいわけじゃないから、親は。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「なんか、すごいはっきり言ってますけど（笑）」<br />
<br />
アマテラス<br />
「だから、確かに親というものは、<br />
特に今の時代の親というものは<br />
子供に対して結婚というものを強く望む。<br />
子供や孫を産み育てることが<br />
女の幸せだっていう固定的な概念から<br />
抜け出せない世代だから。<br />
それはそれであっていい。<br />
それはお母さんのもの、親のものだ。<br />
親を思う気持ちは大事だが、<br />
だからといって自分の本当にやりたい事や<br />
生きたい人生を生きないことはない。<br />
そんなことをする必要はない。<br />
貴女が生きたいように生きることが<br />
最終的には一番の親孝行なんですよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「子供を育てたいっていうのはすごくあるんですけど。<br />
結婚して子供を育てたいっていう気持ちは<br />
すごくあるんですけど、そういうのも・・・」<br />
<br />
アマテラス<br />
「子供は貴女にとって何の象徴なんだろう？<br />
たぶん子供を育てるということよりも、<br />
新しいことが大好きだから、<br />
常に新しいものや自分の想像を超えたところにあるもの、<br />
そういったものを考えたり相手にしていることが<br />
貴女にとってとてもドキドキワクワクすること。<br />
だからそれがあれば別に子供じゃなくたって。<br />
う〜ん、シングルマザーという感じではない。<br />
結婚しないで子供だけ、それは違うでしょう。<br />
貴女が本当に常に新しいもの、<br />
自分の創造性を駆り立てるもの、<br />
ドキドキワクワクするような、<br />
常にチャレンジするような、<br />
人があまり踏み入れない領域のようなものに<br />
貴女が触れ続けることが実は貴女が<br />
一番喜ぶことなんじゃないかな。」<br />
<br />
クライアント<br />
「あっ、はい。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「だから、結婚も子供も別にいいんじゃない。」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうなんですかね〜」<br />
<br />
清流<br />
「子供できたら自分の時間とか一切なくなるよ。<br />
そんな簡単に育てられるものではないから、子供って。<br />
産むのも育てるのも命がけよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん、そうですよね〜<br />
確かに今そんなことが起きたらちょっと<br />
困るなって感じ・・。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女がやりたいことをやった方がいい。<br />
結婚にしたって子供にしたってまだ先はあるから。<br />
今の世間一般で言うところの年齢的な<br />
あせりっていうか適齢期的なあせりっていうのを<br />
ご両親は感じているのだろう。<br />
今はちょっと時代が違うので貴女が望むのであれば<br />
5年後10年後でも全然問題ないはずだ。<br />
だけどその前に貴女は<br />
貴女のやりたいことをやる必要がある。<br />
それをやってからじゃないと後悔する。」<br />
<br />
クライアント<br />
「あ〜なるほど。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「その方が不幸せだ。<br />
とても強く後悔する。<br />
今貴女がやりたいことを<br />
この数年間とにかく集中してやってください。<br />
それをしなかったら貴女は<br />
この後とても強く後悔する。<br />
貴女の魂が今花開こうとしている。<br />
貴女が本当にやりたかったことが<br />
今目の前に現れてきている。<br />
貴女がドキドキワクワクして楽しんで生きていく、<br />
その為に必要なものが<br />
今集まってきているのではないかな。<br />
その心のままに従って、<br />
自分に嘘をつかずに生きてください。<br />
その方がずっとずっと親孝行だ。<br />
それを本当に手に入れたら、<br />
う〜ん、ひょっとして、う〜ん、結婚とかでるかもね〜」<br />
<br />
（3人笑）<br />
<br />
<br />
清流<br />
「アマテラス様優しいな〜私の時とは全然違うな〜」<br />
<br />
アマテラス<br />
「ないとも言えないけど、あるともいえないけど、<br />
う〜ん、人生は青写真を作ってきているが<br />
決定はないのでまたその時考えれば。<br />
少なくとも今は結婚も子供も置いといて<br />
自分の人生を生きてください。<br />
今がその時ですよ。」<br />
<br />
清流<br />
「やりたいことができる時ってことなんじゃないの？」<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですよね〜<br />
31歳の誕生日の時に<br />
他のカウンセラーさんのカウンセリングを受けて、<br />
今の私にメッセージがあればお願いしますって<br />
いったんですけど、<br />
パートナーパートナーっていうことが頭の中にいっぱいで、<br />
このままでいればずっとこのままだよって言われて、<br />
なら自分から動いてみようかと思って、<br />
頭がそっちの方にずっといってたんですけど・・」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それは解釈がちょっと違ってたね。<br />
つまりパートナーパートナーで頭がいっぱいになってて、<br />
自分の本当にやりたいことが見えなくなってるということだ。<br />
それは逆でパートナーを取り払ったら<br />
貴女が本当にやりたいことが見えますよ。<br />
パートナーを得るために積極的に動くことではない。<br />
もったいないですよ。<br />
一度の人生で貴女が本当にやりたいことが<br />
見えてやれる時に人のこと考えている場合じゃないでしょ。」<br />
<br />
（3人爆笑）<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「自分のことを考えなさい」<br />
<br />
清流<br />
「本当だよね〜笑い」<br />
<br />
クライアント<br />
「本当ですよね〜笑い」<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女の人生であってお母さんの人生ではない。<br />
貴女の人生であってパートナーの人生ではない。<br />
貴女の人生だから貴女がやりたいことをやってください。<br />
貴女がやりたいことをやって<br />
貴女が本当に輝いたらその輝いた貴女に<br />
ふさわしい人が現れるかもしれないね。<br />
そうでない時に得たパートナーは<br />
決して本物ではないよ。<br />
もし手に入れたとしても<br />
互いにとっていい結果となるとは思えない。<br />
貴女のその後悔や不平不満がいずれ爆発するだろうから。<br />
本当に好きなことやってね。<br />
なんでもいいんだよ。<br />
何言っても何やってもいいよ。」<br />
<br />
清流・チャネラー<br />
「いいな〜（笑）」<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女はなんでそんなにかわいいのに、<br />
そのまま生きないのかしら？<br />
そのまま生きていいのに。<br />
そのまま生きていいんだよ。純粋だし、<br />
けがれや恐れが全くないし、<br />
本当に貴女が好きなように生きていいんだよ。<br />
誰も貴女を傷つけないし、<br />
貴女も誰も傷つけないから。<br />
貴女が好きなことをやってハッピーだと<br />
周りの人もとてもハッピーになるから<br />
とってもいいんだけどな。<br />
でもなんだか貴女はそれをしないんだよね。<br />
何でそうしないの？<br />
貴女がそれを自分に許しさえすれば<br />
貴女の魂はとっても光り輝いて<br />
もっともっと素敵になるのに。」<br />
<br />
<br />
清流<br />
「じゃ次の質問いきましょうか。納得した？」<br />
<br />
クライアント<br />
「いや〜（笑）」<br />
<br />
清流<br />
「アマテラス様やさしいなあ、優しくていいなあ〜」<br />
<br />
チャネラー<br />
「櫻子にも優しいはずだって言ってますよ〜（笑）」<br />
<br />
清流<br />
「え〜、私には早くやれ！早く書け！だもん〜（笑）」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「気のせいかもしれませんが、<br />
清流さんのヒーリングの最中に<br />
青紫色の光がよく見えることがあるんですけど、<br />
これはなにか意味があるのかどうか？」<br />
<br />
アマテラス<br />
「色にはそんなにこだわらなくてよい。<br />
色は人によって多少違いがあるし、<br />
貴女の持っている色だったり好きな色だったり、<br />
まあ一般的に共通している意味合いはある　<br />
けれども、それよりも貴女の場合は<br />
それを楽しんでください。<br />
その時見える色や動きやヒーリングを受けている時の<br />
気分やそういったものを楽しんでください。<br />
貴女は自分が“これやってて楽しいな〜”と<br />
思えることをどんどんやってください。<br />
それに関しては決して止めることがないように。<br />
貴女が楽しいと思えることをたくさんやってください。<br />
それが結果として貴女の魂を<br />
光輝かせることになるでしょう。<br />
深く考えなくていい。」<br />
<br />
（笑）<br />
<br />
清流<br />
「見えた〜きれい〜楽しい〜とか」<br />
<br />
チャネラー<br />
「動いてる、動いてる〜なんの形に見えた〜とか」<br />
<br />
アマテラス<br />
「イマジネーションをとても働かせていればよい。<br />
無理に理由づけをする必要はない。<br />
どちらかといえば右脳派なので<br />
イメージ先行だから左脳で考えようとすると<br />
止まっちゃう。」<br />
<br />
クライアント<br />
「はあ〜たしかに」<br />
<br />
アマテラス<br />
「自分を逆に押しとどめてしまうので、<br />
今はとにかくイマジネーションとか<br />
イメージとか楽しいとか、そういう思い、<br />
感情、ドキドキワクワクするような気持に<br />
従って行動してください。」<br />
<br />
クライアント<br />
「今はスピリチュアルなことに<br />
ドキドキワクワクしてるんですけど。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「それをどんどんやったらいい。<br />
それを楽しんでやって、<br />
そこにひとつひとつ意味づけをする必要はない。<br />
あなたはとても真面目な人だから<br />
そこに意味づけをしたくなる、<br />
欲しくなるけれどもそんなものは必要ない。<br />
いいのいいの楽しきゃ。」<br />
<br />
（笑）<br />
<br />
チャネラー<br />
「っていうような感じでいいみたいですよ。（笑）」<br />
<br />
クライアント<br />
「軽い感じで、いいのいいのって。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「そうそんな感じ。<br />
それはたぶん貴女の為に軽く言ってるんだと思います。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「そんな感じでいいんだよ。<br />
貴女が楽しいことは決して悪いことではない。<br />
そういう軽いノリでやっていくことが<br />
本当に貴女にとってはとてもいい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「すごい嬉しいです。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「余計なことは考えないように。」<br />
<br />
クライアント<br />
「考えないようにですか〜」<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女は考えると止まっちゃう。」<br />
<br />
クライアント<br />
「止まっちゃいます。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「だから考えないでいい。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「って、それもずいぶん失礼な感じですけど。」<br />
<br />
（3人爆笑）<br />
<br />
<br />
清流<br />
「自分の本能のおもむくままに。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「でもそれが貴女を一番推進する、推し進める。<br />
貴女の人生を一番推し進めるのはそれだから。<br />
決して悪く思う必要はないから。<br />
いいんだよ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「では次ですが<br />
自分のことを守ってくれてるガイドさんとか、<br />
そういったものがわかるんでしたら・・。」<br />
<br />
暫く沈黙、、、、<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女のガイドはいたずら好きの天使だね。」<br />
<br />
清流<br />
「そうなんだ〜（笑）いたずら好き？？」<br />
<br />
アマテラス<br />
「天使好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「自分とは無縁とか<br />
遠い存在かと思っていたんですけど〜」<br />
<br />
アマテラス<br />
「妖精好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「う〜ん、どうでしょうか？<br />
自分には見えない遠い存在かと思ってたんですけど。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「イルカ好き？」<br />
<br />
クライアント<br />
「ハイ、見てるのは。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「イルカのエッセンスとかいいかも。<br />
ありますよね、イルカのエッセンス」<br />
<br />
清流<br />
「ありますね。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「大天使ではない。」<br />
<br />
清流<br />
「小天使？（笑）」<br />
<br />
アマテラス<br />
「あと妖精」<br />
<br />
チャネラー<br />
「シェイクスピアのいたずら好きの妖精みたいな。<br />
名前が出てこないけど。」<br />
<br />
　　　（後で調べたら『夏の夜の夢』のパックでした。）<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女の心はとても子供の部分がたくさん残っているので、<br />
子供が好きなものはみんな好き。<br />
だからそういう妖精とか天使とか周りにいつもいてくれる。<br />
でも貴女が考えちゃうとその子達が死んじゃう。」<br />
<br />
清流<br />
「死んじゃうの！？」<br />
<br />
アマテラス<br />
「元気がない。生き生きしない。<br />
だから、とにかく一緒に遊んであげないと。」<br />
<br />
清流<br />
「それには楽しいことをするっていうこと？」<br />
<br />
アマテラス<br />
「そう。そうするとついてるガイドたちが<br />
いきいきしてどんどん仲間が増えて<br />
より大きなものへと繋がっていく。<br />
今は大天使とかおおきな神仏というより、<br />
そういう純粋な子供の心を持った者たちが<br />
周りにたくさん付いているので、<br />
その子たちが喜ぶことをしてあげて。<br />
しようとしてるんだけど<br />
どうも貴女が他のことを考えちゃう」<br />
<br />
清流<br />
「パートナー、パートナー（笑）」<br />
<br />
アマテラス<br />
「ちゃんとこうやらなきゃとか、<br />
こうあらねばとか、貴女が思っちゃうので<br />
一緒に楽しめなくてつまんない。」<br />
<br />
クライアント<br />
「たしかに・・」<br />
<br />
アマテラス<br />
「先に進めない。先に進まないので、<br />
より大きなガイドに結びついていかない。<br />
でももうすぐだから。」<br />
<br />
クライアント<br />
「あれやりたいな、これやりたいなってことは<br />
出てくるんですけど、<br />
やろうとしてるとなんか他の事に意識が<br />
行っちゃたりして、集中力が続かなかったりして、<br />
結構中途半端なままふらふらしちゃうことがあって。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「ひとつのことを成し遂げるタイプじゃないんだよね。」<br />
<br />
（3人爆笑）<br />
<br />
<br />
清流<br />
「何でも楽しんでやっていいんだから〜」<br />
<br />
アマテラス<br />
「中途半端に思えることでも<br />
いずれ何かひとつとなって意味をなす時が<br />
くるから気にしないでいい。<br />
でも最低限のレベルはやってね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「ほんとですね〜」<br />
<br />
アマテラス<br />
「ひとつを突き詰めて、極めて、<br />
深く深くみたいな感じにはいかなくてもいいけど、<br />
最低限の一通りだけやったら次にいっていい。<br />
どんどんやってね。<br />
いっぱいいっぱい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「はい、ありがとうございます。」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「次に体のことについてなんですけど、<br />
ちょっと腸の具合が良くない感じなんですけど、<br />
ちゃんと医者に行って診てもらった方がいいのかどうか。<br />
そこまでじゃないかなという感じで・・。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「具合が悪いってどういう感じ？」<br />
<br />
ク　「ガスが溜まるというか、<br />
お腹が張っちゃうというか、<br />
それでドキドキしてしまって。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「つまり、こらえちゃってるんだよね〜<br />
自分の気持ちや、その喉もそうだよ。<br />
言いたいことを言わないでいるでしょ。<br />
言ってるんだけどふっきれてなかったり、<br />
思ってることをはきだせなかったり、<br />
感情がこもってる感じ。もっと素直に生きたらいいんだよ。<br />
人の気持ちを吸っちゃうんだよね、人の思いを。<br />
自分の本当の気持ちよりもそっちを優先しちゃうでしょ。<br />
だからなんだよ。<br />
人はみんなそれぞれ感情があるから、<br />
気持ちがあるし、想いがあるし、<br />
大事にしているものは違うから言っていいんだよ。<br />
なんでもかんでも飲み込む必要はない。<br />
貴女が自分の意見や思いを言って、<br />
もし関係が壊れたりしたら<br />
それはそれまでの関係だからいい。<br />
それでだめになったらだめになったでいいのだ。<br />
でも貴女が心配するようなことはきっと起きないよ。<br />
貴女が貴女の思いを言ったとしても<br />
相手は貴女から離れはしないと思うよ。<br />
貴女が本当に大切に思っている人は<br />
貴女がどんなことを言ったとしても<br />
貴女から離れることはないですよ。<br />
だから勇気をもって言ってみてください。<br />
貴女だけが悩んでいるんだよ。<br />
貴女だけが言っちゃいけないと思っているだけなんだよ。<br />
言っていいんだよ。<br />
言ってもし離れたらそれはそれだから。<br />
気にしなくていい。<br />
最初からいなくていい人だから。<br />
大丈夫。もっと素直に生きてください、<br />
自分の心にね。<br />
考えることもやることも言うことも<br />
貴女の心に素直にしたがってやってください。<br />
お茶でうがいしてね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「（笑）はい、ありがとうございます。<br />
言いたいこと言ってないんですかね〜」<br />
<br />
アマテラス<br />
「結構我慢しちゃうんだよね〜何でも。<br />
優しいんだよね〜。<br />
自分で思っているより我慢してる。<br />
だからお腹が張ってきたらそうだと思った方がいい。」<br />
<br />
クライアント<br />
「今お世話になっている社長がいるんですけど、<br />
その社長の体の具合が心配なんですけど、<br />
すごく縁を感じるんですけど<br />
自分との関わりが何かあるのかなって、<br />
聞いてみたいと思ったんですけど。」<br />
<br />
清流<br />
「今勤めているところの社長さん？」<br />
<br />
クライアント<br />
「はい、小さい会社なんですけど、<br />
女性の社長さんで、<br />
今度清流さんにブレス作っていただいて<br />
プレゼントしようと思っている方なんです。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「身近な人というのは<br />
とても深いつながりで結ばれている人。」<br />
<br />
クライアント<br />
「身近な人？」<br />
<br />
アマテラス<br />
「家族はもちろんだけども、<br />
同僚や会社の上司や社長さんのように、<br />
大企業の場合は身近には感じられないかもしれないが、<br />
小さい会社などで自分と関わりが深い人は<br />
もちろん過去でも互いに助け合っていたことがある。<br />
貴方と社長もそうだ。<br />
ただその関わりがどうであれ、<br />
貴女がその人のことをとても<br />
大切に思っているのであれば、<br />
それを形にして常に表してあげてください。<br />
それは社長であれ部下であれ関係ない。<br />
貴女がこの人は自分にとって<br />
とても大切な人だと思う人に対して、<br />
貴女ができることを尽くしてあげることが<br />
とても大切だ。<br />
そしたらふとある時、ひょっとして<br />
貴女が過去生で社長に助けられていたかもしれない、<br />
そして今世では貴女が助けるのかもしれない。<br />
その逆かもしれない。<br />
がそれは重要ではない。<br />
貴女の目の前にいる人に対して<br />
貴女が精一杯尽くせばそれでいい。<br />
心を尽くすということは<br />
思っているだけでは伝わらないので<br />
形にして表してください。<br />
言葉であったり、行動であったり、<br />
恐れることはなにもない。<br />
とてもいい社長さんですね。とてもいい方ですね。<br />
サポートしてあげてください。<br />
支えてあげてください。<br />
たぶん今社長さんには<br />
貴女のサポートが必要かもしれない。<br />
ちょっと心身ともに弱っているかもしれない。<br />
勇気をもって人に接してください。<br />
貴女は貴女が思っている以上に重要な人物ですよ。<br />
影響力がありますよ。<br />
貴女が自分を抑えなければ貴女の周りの人は<br />
とってもハッピーになるでしょう。<br />
がんばってくださいね。」<br />
<br />
クライアント<br />
「自分に今かかわりのある前世、<br />
過去生でどんなものがあるのか聞きたいんですけど。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「もし貴女が本当に過去生を見たいのなら、<br />
過去生退行ヒーリングを受けた方がいいね。<br />
ふじたさんと櫻子さんに受けた方がいいね。<br />
でも受けなくてもいいんだけど。（笑）<br />
貴女は何も考えずに楽しくやればよい。<br />
（3人爆笑）<br />
それがとにかく大事なんだ。<br />
好きなことを楽しくやればいいから。<br />
そんなに気にしなくていい。<br />
何も深く考えなくていい。」<br />
<br />
チャネラー<br />
「この言い方もどうかと（笑）。<br />
悪くとらないでくださいね。<br />
いい意味でとってくださいね。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「過去も今も貴女はとてもハッピーな人なのだ。<br />
だから余計なことを思いわずらうことなく、<br />
とにかく好きなことをやりたいことを<br />
やりたいようにやってください。<br />
そんなんにお金や時間をかけるのはもったいない。<br />
あんまり意味はない、<br />
意味はなくはないがしなくてよい。<br />
してもいいがしなくてもいい。<br />
大事なのはそこではない。<br />
思い悩むことではない。<br />
思い悩まなければいけないということはない。<br />
たぶん貴女の人生のどこかで、<br />
誰かが、貴女のその明るさ純粋さを妬んで、<br />
その能天気ぶりを非難した時に<br />
貴女がもうちょっと考えなきゃって思ったんだ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「思いました。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「で、それが間違いだ。<br />
それは思わなくていい。<br />
そんなことはもう思わなくていい。<br />
自分で決めたことだからすぐに自分で払える。<br />
貴女がその誰かの言葉を受け止めて、<br />
人生ちゃんと考えなきゃって思ったでしょ。」<br />
<br />
クライアント<br />
「思いました。」<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女は言われなくても<br />
ちゃんと考えられる人だから<br />
意識して考えなくてよい。<br />
無理に思い悩まなくてよい。<br />
貴女はとてもハッピーな人で、<br />
ハッピーになれる人で、<br />
周りをハッピーにする人だから<br />
貴女の好きなこととやりたいことをとにかくやって。<br />
それだけだ。<br />
今すぐ取り払って。」<br />
<br />
クライアント<br />
「はい。<br />
最低限のレベルまでやって。<br />
能天気でいいんだ。（笑）<br />
ありがとうございました。」<br />
<br />
<br />
<br />
清流・チャネラー<br />
「ありがとうございました。」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アマテラス様とチャネリング　１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://story.tarot-seiryu.com/?eid=681826" /><id>http://story.tarot-seiryu.com/?eid=681826</id><issued>2008-11-13T17:34:57+09:00</issued><modified>2008-11-14T10:59:11Z</modified><created>2008-11-13T08:34:57Z</created><summary>ブログにアップする許可をクライアントさんと
アマテラス様からいただいて載せています。



アマテラス様とチャネリング
セッション（１）



清流さん　
「では、始めます。宜しくお願いします」


チべタンベル鳴らす。
「生年月日と名前を言ってくださ...</summary><author><name>清流　櫻子</name></author><dc:subject>アマテラスチャネリング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ブログにアップする許可をクライアントさんと<br />
アマテラス様からいただいて載せています。<br />
<br />
<br />
<br />
アマテラス様とチャネリング<br />
セッション（１）<br />
<br />
<br />
<br />
清流さん　<br />
「では、始めます。宜しくお願いします」<br />
<br />
<br />
チべタンベル鳴らす。<br />
「生年月日と名前を言ってください。」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「名前は○○です。＊＊年＊月＊日生まれです。」<br />
<br />
<br />
アマテラス様<br />
「今日の日を楽しみに待っていました。」<br />
「何が聞きたいですか？」<br />
<br />
クライアント<br />
「来年の早くて4月頃にいろいろやらかした弟が<br />
戻ってくるのですが、今母と<br />
私たち家族で同居しているのですが、<br />
このまま一緒に同居した方が良いのか<br />
それとも私たち家族が出て別居した方が良いのか・・・<br />
私の考えとしては別居して母と弟が<br />
一緒に暮らす方がよいかと思うのですが、<br />
母は孫にべったりで、<br />
私がいないと母がやって行けないだろう<br />
という思いが強くてなかなか上手く<br />
きりだせないでいるのですが。」<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「貴女はとても優しい人ですね。<br />
弟さんのこともお母さんのことも<br />
とても心配しているし大事に思っていますね。<br />
でも優しさと甘やかしは違う。<br />
家族が仲の良いことはとても良いことだが、<br />
一人一人が自立する必要がある。<br />
あなたの家族、弟さん、ご両親それぞれが<br />
自立をするという気持ちがとても大切です。<br />
家族ならば助け合うのが当たり前という考えは<br />
ある部分では正しいしとても良いことだが、<br />
ある部分では甘えと依存を生む。<br />
これがいいという形にとらわれるのではなく、<br />
それぞれが自立して自分の人生を営なめるように<br />
話し合うことが大切だ。<br />
その話し合いを怠ったまま、<br />
それぞれが形だけ自立したような、<br />
別々に暮すような形をとったとしても<br />
上手くいかないであろう。<br />
<br />
話し合うときには今までの<br />
様々な思いや離れる寂しさやたくさんの感情が渦巻いて、<br />
特に家族というのはたくさんの感情が<br />
渦巻くので素直にストレートにうまくいくとは限らない。<br />
しかし、そこを何度も何度も話し合う中で乗り<br />
越えていくことが大切。<br />
それぞれの思いをぶつけあう中で、<br />
それぞれがどのように暮していきたいのか、<br />
人生を歩んでいきたいのか、どうなったら幸せ<br />
なのかを考えていくことが大切だ。<br />
そのための大切な時間がこれから始まる。<br />
恐れたり、逃げたりしないように。<br />
<br />
表面的には例えば言い争いや<br />
困難な形が見えるかもしれないが、<br />
それは最終的に皆が良い人生を送るために<br />
必要な時なのだ。<br />
必ず皆が幸せな人生を送れるようになると<br />
心の底から願い、想い、<br />
そうなると決めて話し合いを行うように。<br />
<br />
話し合いの中でいきづまることや<br />
激しい争いになるときには一旦中止したり<br />
日を改めたりしながら、時間をかけながら<br />
何度も何度も話し合いをしていく<br />
のがいいでしょう。<br />
同居しても別居してもどちらでもよいのだ。<br />
ただ大切なのはどちらにしたとしても<br />
お互いが甘えと依存をしすぎないように。<br />
貴女が自分を犠牲にすることが<br />
家族の幸せではないですよ。<br />
貴女が我慢することで物事が丸く<br />
収まるわけではないですよ。<br />
貴女が我慢することによって<br />
自立を遅らせることもありますよ。<br />
時には厳しく決断をしなければならない<br />
こともあるかもしれません。<br />
<br />
だとしてもそれで自分を責める必要はないです。<br />
貴女が犠牲になれば最終的には家族は<br />
不幸せになりますよ。<br />
貴女が幸せであること、貴女が幸せだと思うこと、<br />
幸せに生きていると感じられることが<br />
とても大切なのです。<br />
そしてあなたの家族もあなたの家族ひとりひとりも<br />
同じように自分は幸せだと思って生きている<br />
ことがとても大切なのです。<br />
<br />
そしてその人達が集まった時に<br />
とても幸せな家族になるのです。誰かが我慢したり<br />
誰かが嫌な思いをしたり、<br />
誰かが犠牲になったりすることで得られる幸せは<br />
本物ではないでしょう。<br />
貴女はとても優しいから自己犠牲をいとわない。<br />
表面では明るくしているかもしれないけど、<br />
心の中ではそうではない<br />
ことも良くありますよね。<br />
貴女も幸せになっていいんですよ。<br />
貴女がまず幸にならなければ、<br />
貴女のご主人もお子さんも幸せではないですよ。<br />
貴女にとっての幸せはなんですか？<br />
貴女は本当にどうしたいんですか？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「本当は別居をして、<br />
私と主人と子どもと生活をしていきたい。<br />
母がどう思っているかとか、<br />
自分達だけで出かける時に母が嫌な思いをしているのでは<br />
ないかとか思いをしなくてすむような<br />
環境の中で生活をしていきたいとは思っているんですけど。<br />
<br />
ただそういうふうな思い、<br />
母が家族というものに対してとても強い思いを<br />
持っているようで、自分がのけ者になっているような<br />
思いをしているところがあるようで、<br />
弟が帰ってきたら別居をするチャンスかなと思っているんです<br />
けど、それを切り出すことで、<br />
結構感情の起伏が激しい人なので、<br />
変な言い方をすれば狂っちゃいやしないかと、<br />
たぶん縁を切るくらいのことは言いそうな気がしますけど、<br />
それでも母も弟も家族なんだけど、私の家族の主人や<br />
子供と気兼ねのないところで生活したいなと思いますけど。」<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「それでいいでしょう。<br />
貴女が貴女の人生をやりたいようにやって<br />
何も悪いことはないですよ。<br />
あなたの一度きりなのですから。<br />
貴女がこの一度きりの人生を貴女が活き活きと<br />
楽しんで生きることがとても大切なんです。<br />
もしお母さんが縁を切ると言って、<br />
貴女は縁を切りたいと思いますか？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「思いません。」<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「そう、思わないですよね。<br />
貴女は貴女の家族とあなたの人生を歩みながら、<br />
貴女のお母様には貴女のできる範囲で<br />
大切にして差し上げればいいのです。<br />
お母様がもし縁を切ると言っても<br />
貴女が変わらずに愛をそそぎ続ければそれでいいのです。<br />
もし一旦上手くいかないようなことがあったとしても、<br />
貴女が貴女らしく生きるためにした選択ですから後悔せず<br />
毎日をいきいきと精一杯生き続けていることが、<br />
もっともっと周りの人にも優しく<br />
できることにつながります。<br />
一緒に暮らしている時以上に心を<br />
配ることだってできると思います。<br />
ただそれが伝わるか伝わらないかはお母さんの問題です。」<br />
<br />
「お母さんとあなたは親子ですが<br />
同じ人間ではないのですから。<br />
全く同じ考で生きていくことはできないんですから。<br />
ただお母さんがどこかで気づく必要があるのでしょう。<br />
今ここが、この時がチャンスかもしれませんね。<br />
お母さんもお母さんの人生を歩んでいく必<br />
要があるんです。まだお若いのですから。<br />
どうぞ遠慮なく貴女がやりたいように、<br />
生きたいように生きてください。<br />
もちろん表面的には或いは一時的には<br />
嫌な思いや辛い思いや寂しい思いや悲しい<br />
思いを自分や自分の周りの人が<br />
することになるかもしれませんが、<br />
必ずそれは解決しますから、<br />
どうぞ自信をもって決断してください。<br />
大丈夫ですよ」<br />
<br />
<br />
クラインと<br />
「次の質問ですが、9<br />
月くらいに他のカウンセラーの方に聞いたのですが、<br />
私と主人とでお店を持ちたいんですけど、<br />
主人の両親に借金をしているんですが、<br />
その借金を完済しないうちに自分達の<br />
お店を持っていいのかと聞いた時、<br />
そのカウンセラーさんはいつでも行けと<br />
言ってくださったんですけど、<br />
その義理の両親の借金のこともそれは自分達の<br />
言い訳だと先が不安なことの言い訳に過ぎないから<br />
自分達が幸せにやっていけてるんだったら<br />
義理の両親も何も言わないはずだと言って<br />
いただいたんですけど、何から手をつけていいのか・・・？」<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「何のお店をやるんですか？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「カフェっぽいお店をやりたいと<br />
構想は広がるばかりで。」<br />
<br />
<br />
清流<br />
「イタリアンレストランじゃなかったっけ？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「カフェで夜は料理も少し出して、<br />
お酒も飲めて」<br />
<br />
<br />
清流<br />
「カフェバーみたいな感じ？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「そうですね。その方は生クリームとコーヒー、<br />
自家製のガーリックバター<br />
と案を出していただいたんですけど、<br />
今私も主人も今の仕事で結構しゃかり<br />
きになっている状態で、本とかは見るんですけど、<br />
運転資金もそうですし、<br />
弟が帰ってくるということで、<br />
別居だ同居だというところで、どうしていいのか、<br />
手探り状態で。」<br />
<br />
<br />
清流<br />
「自分はどうしたい？出したいの？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「なるべく早く出したいんですけど。」<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「なぜ早く出したいの？」<br />
<br />
<br />
クライアント<br />
「自分の今までやってきたサービスの中で、<br />
自分の確立してきたものを自分<br />
達のお城で対お客さんと向き合って<br />
それを出せるように、それと、自分達の<br />
稼いだお金で生活をし、<br />
借金を返したいっていう感じですけど。」<br />
<br />
<br />
アマテラス<br />
「とてもたくさんの問題があり、<br />
一度に変革を起こすということは<br />
とてもキャパシティーが必要だ。<br />
人として。<br />
今あなたたちにそのキャパシティーがあるかどうか。<br />
<br />
私はあなたたちがもし本当にやるとしたら、<br />
もう少し勉強してからの方が良いのではないかと思う。<br />
まず、一度に二つの変革を起こして<br />
それを同時にうまくやることはとても大変なことだ。<br />
もしその家族の問題が、同居別居の問題も、<br />
もちろん結果としてはあなたの欲しいものが<br />
得られるとしても、しかしそこにたどり着くまでの<br />
間に様々なことが起こるだろう。<br />
その間に起こる様々な出来事をポジティブに<br />
とらえて突き進んでいくパワーやエネルギーを<br />
持ち合わせているとは今のところ思えない。<br />
<br />
ひとつひとつ順番にやっていく方が<br />
確実ではないですか？<br />
まず家族の問題をきちんとかたづけてから、<br />
別居なら別居した後もお母さんや弟さんのことに<br />
あなたが気をそがれるのではないですか？<br />
だとしたらあなたがお店の方に気持ちを<br />
神経を100%集中することはできますか？<br />
だとしたら今のこの時代にお店を持ち<br />
本当に成功させようとしたら生半可な<br />
気持ちで成功するでしょうか？<br />
どんな時代でもどんな困難な<br />
時代でももちろん成功している人はいる。<br />
だけれども成功する人はみな、<br />
それを本当に手に入れたいと真剣にやり続け<br />
る人たちですよ。<br />
そこに気持ちが100%向けられないのであれば、<br />
今のあなた方にはそれを同時進行するのは<br />
ハードルが高すぎるのではないでしょうか？<br />
<br />
あなた達の夢は悪いものではない。<br />
あなた達がかなえたいと思っていることは<br />
とても素晴らしいことだ。<br />
ただ時期とそして開くまでにたくさんの学びを<br />
した方がいい。<br />
実際に経営していくということは、<br />
人間関係や人脈や様々なものが必要になる。<br />
経営に関しても勉強が必要ではないですか？<br />
その学びをまずすることが成功への近道だ。<br />
家族の問題を解決し、その後仕事を続けな<br />
がらお金をため借金を返しそれと<br />
同時に夢を膨らませ夢の実現に必要な勉強<br />
を二人で励んでください。<br />
あなた達が本当にそれに向かって、<br />
夢をいきいきとイメージできるように、<br />
二人の中にイメージが創りあげられたらそれに<br />
必要な人や物やお金は集まってくるでしょう。<b